【日雇い】単発バイトで即日・日払いのお仕事の求人をお探しなら(手渡しOK)

こんにちは!みんなの建設研究所です。

今日は、日雇い、もしくは日払いで即日お給料をGETできる

お仕事・求人をお探しの方に向けての投稿です。

建設業のお金

建設業のお金

日雇いと日払いの違い

「日雇い」とか「日払い」ってよく聞く言葉ですよね。

でも、厳密な定義を知っていますか?

日払い

とは、「働いたその日にお給料が貰える就業形態」のこと。
つまり働き方ではなく、給与の支払い・受取方法のことを言うんですね。

もう少し詳しく言うと、給与計算の締め日が1日単位であることを言います。
その為、働いた日に給与が貰えるという意味ではございません。

会社によってですが、

・働いたその日に受け取れる。
・曜日で受取日が決まっている。
・一週間ごとに給与日である。

など実は様々なんです。

日雇い

「日雇い」とは、1日ごとに雇われる雇用形態
1日限りの雇用契約または1か月未満(31日未満)の有期労働契約で雇うこと。

または、その雇われる人。

なので、まとめると

「日雇い」とは、1日ごとに雇われる雇用形態
「日払い」とは、働き方のことではなく、給与の支払い方法

建設業は日払いが多い

実は、建設業は「日払い」「日雇い」が多数ある業界なんです。
建設業の現場は、時期や案件、条件によって日々、現場必要な人数が変わってきます。

その為、同業者<請負契約>やアルバイト<雇用>で補充をすることが昔から多々あったんです。
その為、昔ながらの慣習で「日払い」「日雇い」として求人を募集する会社が多数あるんです。

なので金欠の方、地方から上京された方、スグにお金が欲しい方でも、
都合よく働けちゃうのが「建設業」になるんですね。

建設イメージ

銀行振込?それとも手渡し?

建設業はどっち?

給料の受取方法と言えば、基本的には「銀行振込」が一般的だと思われます。

最近だと、暗号通過・電子マネーで給与を渡す会社もあるとかないとか。
さて、気になる建設業はというと、
実は、銀行振込でも手渡しでもどちらでもOKという会社が多いんです。

その理由は、日雇い・日払いにあります。
現場が終わった後に、そのまま会社に行って給料をもらいますよね?

そうすると銀行振込だと翌日になってします。また、
作業日当日の銀行営業時間内に振込込み手続きをした場合、
残業や早退があった際に、再度計算と手続きをしなければいけなくなってします。これは手間ですよね。

よって、現場に行った後、そのまま給料を現金手渡することは、都合がとても良いんです。
なので建設業の「日払い」は手渡しであることが多いんですね。

手渡しって違法じゃないの?

結論から言います。

手渡しは「違法」ではありません。

<理由>

労働基準法第24条には
「賃金は、通貨で、直接労働者に、その全額を支払わなければならない」
と記載があります。 実は法律上、給与は手渡しが原則とされていて、労
働者の同意を得た場合のみ銀行口座への振込が可能となるのです。

よって手渡しは違法ではないんです。

働きたいときに働ける?

じゃあ、そんな単発バイトで即日・日払いのお仕事ができる会社ってどこ?
実は、あるんですよ。それがこちら

株式会社スリー・シップス
でも、もちろん日払いを行ってます!
(月~土曜日まで毎日16:50~18:50でお給料を受け渡ししてます。)

※2021年5月現在は、コロナ対策の為、
月・木曜のみ給料の受け渡しを行っております。
スグに現金が入るからとっても働きやすいのが特徴なんです。

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